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【浜松旅行記②】無料で楽しめてお土産もある うなぎパイファクトリー(静岡:浜松)

豊橋の 砂場 でカレーうどん を食べてから、浜名湖を通り過ぎて
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うなくん がお出迎えの うなぎパイファクトリー(春華堂)へやって来ました。

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その向かいには巨大うなぎパイの赤いトラック

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ガイドツアーを予約してもしなくても申込み書に記入すると

工場見学記念の うなぎパイミニ(ナッツ・ハチミツ入り)を
人数分くれます・・・無料見学なのに。
で、勝手に見学スタート!

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細長いパイが焼かれて、どんどん膨らんでいって

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ハケで秘伝のタレが塗られていきます。

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次から次から流れていって
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検品して梱包されます。

なにしろ、うなぎパイの年間生産量が約8,000万本で
距離にすると地球の直径とほぼ同じ長さらしいので
機械化されてるわなぁって思ってたら・・・

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うなぎパイシアターでうなくんと小春ちゃんの工場見学によると、
うなぎパイの生地は職人の手作業によることにビックリ!

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ちなみに、うなぎパイと言えば『夜のお菓子』ですが
家族で「うなぎパイ」を囲んで楽しいひとときを過ごしてください、
という意味だそうで、てっきり違う意味だと思ってましたが、
世間の『夜の』コピーの勘違いを逆手にとって、『夜の』栄養たっぷりの
マムシドリンクの配色を真似たパッケージにしているそうです。

更に、かくし味はガーリックだそうです。
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そして、見学最後のお土産コーナーには
いろんな味の うなぎパイ・しらすパイの試食までできて
これで無料なので申し訳ないので、結局お土産を買っちゃいますけど。

次は、うなぎパイカフェ でゆっくりします。
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[ 2016/08/14 21:00 ] 旅行・おでかけ 静岡 | TB(0) | CM(2)
ここ。行ってみたいのよねええ。。。
[ 2016/08/14 23:12 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
ちわわん さん

こんばんは

楽しいし、美味しいし
おススメですよ!
[ 2016/08/15 21:00 ] [ 編集 ]
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